管理会社の新年の挨拶+打ち合わせ


9室ほどお願いしている管理会社さんから、

「新年の挨拶に行きます!」

とのことで、

平日の夕方、

仕事を抜け出して、喫茶店で待ち合わせ。

新年の挨拶は早々に済ませて、

3号機、5号機、9号機の状況を聞かせてもらいます。

3号機は、

実は反響があるけれど決まらないブッケン。

なんと担当の方は、

あの遠い場所に

4回も内見に付き合ったそうな。

でも、決まらない(涙)。

色々と調べてもらっているけど、

そもそも、何か問題があるのか?

地場の業者じゃないので、

よくワカラン模様。

地方(一応Tokyo内ですけど)の戸建は、

そう簡単じゃないような気がしてきました。。。

5号機は、地域最安値なので、

インターネット上の反響もアリアリ。

この繁忙期の様子をみて、

次のアクションを考えましょう、

との結論。今は特に、何も無しね。

意外な9号機。

実は、

全くインターネットに引っかからないブッケンだったそうな。

で、管理会社さんの方も、

「こりゃ、まずいなー」

と思っていたみたい。

地場の業者さんに、

「コレ、どこが問題です?」

と聞いてみると、

「いや、そんなに悪くないけどね。」

と言われるけど、

他のブッケンの方が決まってしまうそうな。

この会社の他のブッケンと比べても、

担当の人も、

「こっちの方が絶対良いはずなんですけど、

 別のブッケンの方が決まっていたんです。

 眺望がいいから、とかいう理由なんですけど、

 なんか、腑に落ちませんでした」

と。

結果的には、

地元の社会人の方からの申し込みが

入っているとのことで、

なんとか、ホッとしているところ。

あっと言う間に、30分もすぎてしまいました。

3号機は、かなり難儀なブッケンになっているようで、

「売却も考えようかな?と思ってますけど」

と言うと、

「その方向性もあるかもしれません。」

とのこと。

まぁ、地場の実需販売の業者にアタックするかな。。。