【ブックレビュー】金持ち父さんのアンフェア・アドバンテージ その3

今回の本では、ウォーレン・バフェットを口撃中。

知らなかったんですが、

結構バークシャーもデリバティブに入れあげていた様で。

そりゃ、バフェットさんの許しが無きゃできないよなー。

長期投資家達の憧れのバフェットさん率いるバークシャーも

単なる機関投資組織であったということで、

バフェットさん伝説も、

株式市場に集めるための、「デコイ」でしかなかったのか!?

でも、この口撃は、なんとなく対談とか無視されたんじゃないかと

勘ぐりたくなる感じ。

まぁ、そんな内容も盛り込まれているけど、

基本路線は変わらずという感じなので、

要注意。

#しかし、誰もレビュー書かないということは人気無いのかなぁ-。



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